ゲイトハウス 株式会社ゲイト×TUNA
ビジネスのゴール達成を様々な側面からアシストする会社と、ICTでつながるデザイナー集団がタッグを組んでおとどけする、ICTとデザインのコンシエルジュサービスです。

企業様のICTインフラの整備からWebサイトやDTPなどのデザインまで、コンシエルジュに徹し、ゴール達成をサポートします。
新着情報
デザインとは
本来は、一部ローカルで使われているような、見栄えや、絵を描くことを意味するものではありません。目的に応じて最適なかたちを設計する、それがデザインです。
私たちはこの言葉を本来の意味でつかいます。

私たちはアーティストではなくデザイナーです。
カテゴリによって適した色があります。媒体やターゲットによって適したレイアウトがあります。それらを外すことは、ものをつくる目的に反することにしかなり得ません。
趣味趣向ではなく根拠をもって、目的を達するためのデザインをご提案いたします。

技術についてはTUNAのサイトを参考になさってください。
ICTについて
インターネット内だからといって特別なことはありません。
実社会と同じ仕組みだと思ってくだされば結構です。

コーポレートサイトをつくると商品が売れる? ≒ 事務所をつくると商品が売れる?
コンテンツをつくるとお客さんが入ってくる? ≒ 店舗を出したらお客さんが入ってくる?
広告を出せば商品が売れる? ≒ 広告を出したらお客さんがくる?
サイトの作成 ≒ 建物の建築

つくりたいものをつくる ≠ 売れる、買ってもらえる 
商品にかけたコストに比例して売上高が決まる ≠ 販売高と商品コストに相関関係はない


サイトはツールと考えます。
ツールは目的があった上で必要に応じて作り出されるものです。
目的から考えずに、単に製作しても目的が達成されません。よって売上や来店を見込んではいけないです。
同じように店舗や事務所、会社組織自体もツールです。よって、つくったからといって売上は立ちません。

多くの場合、サイトをつくることが目的になっています。
それはそれで所在を明らかにする目的であれば達成されます。
それも会社や事務所と同じことです。

ただし、売上をあげたい、顧客を増やしたいなどの目的の場合、目的に応じたマネジメント×(マーケティング+イノベーション)、適切なツールの選択が必要になります。
これらは一般的には商品・サービスの提供企業主体で行われるものであり、おのおのの企業によってノウハウの構築、蓄積がされています。
ツールは同じものでもどれだけ使いこなせるかによって成果が変わり、既存の出来合いのツールは必要に応じて有意義に使える可能性があります。
例えば、商店街型サイトや飲食ポータルサイト、求人サイトなどユーザーが多数存在するところは「出店」することで多くの方の目にさらされる可能性があり、目的が達成されることがあります。

いずれにしても、取り組みにあたって、マーケティングを中心にマネジメント担当者の設置をオススメしております。
実社会よりもインターネットの方が変化のスピードが非常に早く、早い変化に伴い商品・サービスだけでなく、企業や組織自体もイノベーションが必要になるため、マネジメントにスピードが求められます。
それらに適応することがインターネットだけの話でなく、企業が実社会で適応するために必要なことだと考えるからです。
コンテンツ紹介
制作/運営しているサイトの一部をご紹介いたします。
けあぽおと スタッフページ 2代目大家さんが読むブログ。 インシュランスゲイト
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